富山県立南砺福野高等学校_校舎

富山県立南砺福野高等学校_校舎

本校は、明治27年、東京(駒場)・北海道(札幌)などに次いで簡易農学校として生まれた伝統校です。現在では、普通科・農業環境科・福祉科の3学科で編成され、各学科が互いに連携することで、単独学科の高校ではできない特色ある活動に取り組んでいます。また、明治36年に富山県農学校として建てられた本校旧校舎が、平成9年に国の重要文化財の指定をうけ、「巖浄閣」として大切に守られています。
日付
2017年10月1日撮影
撮影
富山県
権利者
富山県
場所
富山県立南砺福野高等学校_校舎
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出典:“富山県立南砺福野高等学校_校舎 , by 富山県, CC BY 4.0, via 富山県オープンフォト.

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